大塚家具とnendo(ネンド)がコラボしたセレクトショップ「EDITION BLUE」が東京・青山に初の路面店としてデビューしました。

EDITION BLUEが東京・青山にデビュー

「EDITION BLUE」は、「洋服を選ぶようにインテリアを選ぶ」をコンセプトに、北欧スタイルを軸としてイタリアン・モダンやヴィンテージなどをブレンドした家具や照明、雑貨などを編集。「ここにあるものなら何を買ってもコーディネートが成功しそう」という安心感で、気軽にインテリア選びが楽しめるという。

同店は、このコンセプトを基に、大人の「洗練」「かわいらしさ」「エレガンス」といった”青山らしさ”を取り入れ展開する。また、nendo/佐藤オオキ氏が、老舗の曲木家具ブランド・秋田木工の伝統のアーカイブをリ・デザインしたテーブル、ソファ、チェアなど、「EDITION BLUE」のために作られたオリジナルモデルも販売するという。

EDITION BLUEは大塚家具の新宿店だけのショップかと思っていたのですが、もしかしたら今後もEDITION BLUEとしてのショップ展開を行なっていくかもしれません。

新しいインテリアショップブランドとして、ワクワクするような高品質なインテリアショップとして期待したいですね。

EDITION BLUE青山店・ショップ情報


営業時間: 11: 00 ~ 19 : 00
アクセス:東京メトロ銀座線「外苑前駅」より徒歩4 分

東京都・青山に大塚家具が「EDITION BLUE」初の路面店をオープン [マイナビニュース]