大和ハウス工業が、住まいコラムの最新作vol.12 「ユニバーサルデザインを日常の風景に。」をwebサイトで公開しました。

大和ハウスが取り組む「ユニバーサル・デザイン」

『ユニバーサル・デザイン』とは一般に”文化・言語・国籍の違い、老若男女といった差異、障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設・製品・情報の設計(デザイン)をいう。”(出典:wikipedia)と定義されています。では、住まいにおけるユニバーサル・デザインはどう活用すべきでしょうか?

 

大和ハウスが取り組む「ユニバーサル・デザイン」

 

これについて大和ハウス工業総合技術研究所の研究員は以下のように紹介しています。

  • 使いやすくて安全で、わかりやすいデザインである
  • 小さなお子さまがいらっしゃるご家族が将来、歳を重ねた時も安心して使えるようにすること

こうした研究の成果と、大和ハウスのデザインをどうプラスしているかを紹介している内容となっています。

http://www.daiwahouse.co.jp/column/sumai/vol12.html?ad=pr

 

ご家族に小さいお子さんや年配の方がいらっしゃる方は是非ご覧になって下さいね。

 

株式会社PR TIMES