知り合いの建築会社さんも住宅エコポイントは商談に上手く利用しているようです。車のエコポイントも住宅エコポイントも施主さんにとっては、安く契約出来るしランニングコストも安くなるので一石二鳥ですね。

施工する企業さんもこうしたエコポイントを活用出来る施工法に対する関心がますます高くなっていくでしょう。

補助金に対しては賛否両論あるかもしれませんが、技術の進歩とエコが増進される補助金の利用は大歓迎です。

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住宅エコポイント事業の実施状況について(平成25年2月末時点) [住宅エコポイント]